トップページへ

笑連隊プロフィール

レゲエを通して日本に下半シーンを広めるべく立ち上がった3名の日本人Deejayと1名の黒人セレクター。4×4、高橋ルー、ブルーバード、そしてDJヨンコン(かのオスマン・サンコンの実子)から成る、お馬鹿だけどもちょっと憎めないグループ、その名も笑連隊。人生の喜怒哀楽全てを歌とアクションに込めてヴァイブス全開で伝える、リアルかつコミカルな彼らの音楽性を一度聴いたらもうあなたは笑連隊なしでレゲエを語れないだろう…。

ブルーバード
ブルーバード(ぶるーばーど):ディージェイ
笑連隊では下ネタ以外を担当するが、持病の赤面症と対人恐怖症は いまだになおらない…DJ歴はさほど長くないのだが、足場職人としてのキャリアは長く、ただいま足場職人募集中である。また、実家が狭いことで有名だが、最近なぜか小型犬を飼い始めたらしい…。ちなみに実家の大きさは面積にするとセントバーナード一匹分である。
ステージ上では暴走する他の二人を抑えて司会をする役、笑連隊をよく知る人はこう言う、「ブルーバードがいなかったら大変だよ!他の二人の暴走を止めるのは彼しかいない…彼がいなかったら他の二人は理性を失った殺戮ロボットだよ…」と…

 
4×4(しし):ディージェイ
人は彼をこう呼ぶ「Fragile」と…。あの有名なデリケートゾーンよりもデリケートな心の持ち主。下半シーンを広める第一人者。神がかり的な下ネタを得意とする。昼はノーマル、夜アブノーマル、心にはいつも日の丸。彼を語る上で欠かせないのが号、ボーイスカウト菊賞受賞者。彼は手旗信号で会話をする事が出来る。いつか手旗信で、deejayをする日もそう遠くないはず。今後の彼の不可解な動きに注目。1982年9月30日、新宿で生まれ埼玉で育つ。低学歴、低収入、高身長。そいつの名前は…4×4と書いて「シシ」
ブルーバード

ブルーバード
高橋ルー(たかはしるー):シンガー/ディージェイ
連隊のリーダー。笑連隊の中では今流行りのシングジェイ担当であ る。一時は体重の増加によりアイドルと呼ぶ事は絶望的かに思われ たが、見事ダイエットに成功し、現役アイドルの座を取り戻す。最近の 彼のキャッチフレーズは「良く見るとイケメン」…らしい。性病先生や、おっぱい大魔王、など…数々の異名を持つ傍ら、中・高英語教員免許を持つというキャラ設定の難しい男である。ぷよぷよの強さには定評 がある。
  DJヨンコン(でぃーじぇい・よんこん):バックDJ

笑連隊のバックDJ担当。高橋ルーがどこからか連れてきた黒人セレ クター。その外見とは裏腹に日本語しかしゃべれない。国籍、育ち共に 生粋の日本人である。昔、イッコン、ニコン、サンコンで一世を風靡した、 オスマン・サンコン氏の息子である。当初は言葉がわからないという 設定だったが、本人の強い希望によりしゃべれる設定になった。しかし、残念な事にギャグセンスは全くと言っていい程なく、彼がしゃべった後は必ず一瞬空気が止まるという。それを人は皆「ヨンコンエアー」と呼ぶ

ブルーバード

□ Site Policy
トップページへ